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はじめてでも大丈夫|アールポーセベーシック通信講座を動画で解説
アールポーセに興味はあるけれど、「自分にもできるのかな?」「難しくないのかな?」そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。 今回は、アールポーセベーシック通信講座の内容を第三者視点でわかりやすくまとめた解説動画をご紹介します。 この動画では、 ・アールポーセとはどんな技法なのか ・初心者でも失敗しにくい理由 ・自由にデザインできる楽しさ ・通信講座の学び方とステップ ・費用や焼成サポートについて など、公式ページの内容をもとに全体像をコンパクトに解説しています。 文章だけではイメージしづらい方や、「まずは流れを知りたい」という方に特におすすめの内容です。 ▼解説動画はこちら アールポーセは、特別な才能や経験がなくても、 自分の「好き」という気持ちから始められる磁器アートです。 ベーシック通信講座では、基礎から応用までを体系的に学び、ご自宅に窯がなくても作品づくりを続けられるサポート体制を整えています。 詳細については、下記の講座ページをご覧ください。 ▶︎ アールポーセベーシック通信講座https://www.artporce.c
1月16日


ポーセリンアートの技法を知る|転写・絵付け・その組み合わせ
IMD協会です。 ポーセリンアートには、大きく分けて3つの技法があります。 どれから学べばいいか迷う方も多いので、それぞれの特徴を整理してご紹介します。 ✤ ① 転写紙を使う技法 シールのようにデザインを貼る技法です。 道具が少なく、完成までの工程が短いのが特徴です。 デザインの再現性が高く、初めての方でも扱いやすい技法です。 ✤ ② 筆で描く技法(上絵付け) 筆を使い、白磁に直接絵を描く技法です。 繊細な表現ができる一方、筆圧やストロークなど、 基礎を身につけるまでに時間がかかります。 ✤ ③ 転写と絵付けを組み合わせる技法 転写で土台をつくり、絵付けで表現を加える技法です。 アールポーセ®は、この技法にあたります。 転写の扱いやすさと、絵付けによる自由な表現を組み合わせることで、 一人ひとり違う仕上がりになるのが特徴です。 白磁・転写紙・デザインに制限がないため、 自分の好きな世界観を、そのまま作品に落とし込むことができます。 デカールコース(応用)では全5作品、 ペイントコース(絵付けの基礎)では7つのカリキュラムを通じて、 基礎から着
2025年12月26日


資格取得後の活動|趣味・販売・講師の3つの道
アールポーセ®で広がる“好きの未来” アールポーセ®は、「資格を取って終わり」ではありません。 むしろ、資格取得はスタートライン。 あなたの“好き”をどう育てていきたいかによって、アールポーセ®は 3つの活動の道 を選べるようになっています。 趣味として楽しむ道 作品販売で収入につなげる道 講師として教室を開く道 この記事では、それぞれの違いと特徴を詳しく解説します。 ■ アールポーセ®は、資格後の“自由度”が圧倒的に高い アールポーセ®の大きな魅力は、使う白磁・素材・デザインに制限がないこと。 だからこそ、どの道を選んでも“あなたらしさ”を大切にしながら活動できます。 さらに、趣味・販売なら年会費無料。講師だけが登録制(有料) という仕組みで、学ぶ人も教える人も安心できる体系になっています。 【道①】趣味として楽しむ “お気に入りを形にする” 日々が始まる アールポーセ®を受講した方の多くが、 「もっと作りたい!」 「日常にワクワクが増えた」と話してくださいます。 趣味としての楽しみ方は、こんなふうに広がります。 季節ごとの器作り 家族用のカ
2025年12月19日


アールポーセペイントコース|絵が苦手でも「描ける」を実感できる技法
「絵付けって難しそう」「絵心がないから不安…」 そんな声を、これまで何度も聞いてきました。 実際、一般的な上絵付け(筆で描く絵付け)は ・道具が多い ・筆遣いが繊細 ・ぼかしや濃淡の調整が必要 と、どうしても習得までに時間がかかります。 アールポーセ®のペイントは、 絵付けを一から学ぶ中で遠回りだと感じた工程を見直し、 無駄を省いてたどりついた技法です。 実際に、転写よりも絵の具の方が得意という子どもたちもいるほど、 絵が苦手な方でも取り組みやすい技法になっています。 ■ アールポーセ®のペイントコースは、受講した方からこんな声をよくいただきます。 (※実際にいただいた感想を、要点を抜粋してご紹介しています) 「デカールコースより簡単でした!」 「子どもでも描けるレベルでびっくり」 「絵付けのイメージが覆りました」 「筆を使うのが楽しいと思えました」 では、なぜそんなに簡単なのか?理由は 3つの特徴 にあります。 ■ 【特徴①】道具が少ない。仕組みが分かりやすい 一般的な絵付けは ・筆の種類 ・絵具の扱い ・溶剤の調整 など、覚えることが多いです
2025年12月12日


アールポーセデカールコース|「できることが増える」を実感する応用の5作品
アールポーセ®には、ベーシック講座の次に進めるデカールコース(応用カリキュラム)があります。 技術を詰め込むための課題ではなく、 「自分は何が好きで、何を作りたいのか」に気づいていくための5作品。 一般的には、応用に進むほど作る量が多く、複雑で、時間がかかるというイメージがありますが、 アールポーセ®の応用は全5作品のみ。 それでも、「自分の世界観が見えてきた」と感じる方がとても多いのです。 ■ そもそもアールポーセ®の応用は“丁寧に積み上げる”カリキュラム アールポーセ®では、応用コースを“ベーシックで学んだことを、実際の作品で再現できるようにするステップ”として設計しています。 だからこそ、 作品数は5つ それぞれに明確な目的 デザイン・白磁は自由 自分の世界観を作りながら技術が身につく という、他にはない学び方ができるのです。 ■ 【特徴①】作品数は少ないのに“ノウハウがぎゅっと詰まっている” たった5作品ですが、技術の幅はとても広いです。 例) 曲面への貼り方 切り絵の技法での表現 転写紙のアレンジ 持ち手繋ぎ ガーランドの作り方 独自の
2025年12月5日


アールポーセ®とは?「好き」に気づくことから始まるポーセリンアート
こんにちは。一般社団法人 国際メゾンディレクトゥール協会(IMD協会)です。 アールポーセ®とは、技術を教えるための講座ではありません。 自分でも気づいていなかった「好き」に気づくこと。 その先に、暮らしが変わり、生き方が変わり、 それを仕事にしていく人もいる——そんな体験のための講座です。 ポーセリンアートを学びたいけれど、 「どの資格がいいのか分からない」「難しそうで踏み出せない」 という方にも、はじめの一歩を、できるだけシンプルに用意しました。 ■ 【特徴①】転写紙を貼るだけで資格取得。わずか4時間で完成 アールポーセ®ベーシック講座は、わずか4時間。 学ぶ内容はシンプルで、転写紙の貼り方から焼成まで、“貼るだけ”で資格が取得できます。 ✔ 初心者でもわかりやすい ✔ 作品がその日のうちに完成する ✔ 「できた!」がすぐ体験できる 資格のハードルを下げることで、もっと多くの人がポーセリンアートを楽しめるようにしています。 ■ 【特徴②】作品販売も自由。白磁や素材の制限なし アールポーセ®は、使用する白磁・転写紙・デザインに制限がありませ
2025年12月2日
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