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アールポーセペイントコース|絵が苦手でも「描ける」を実感できる技法

2025年12月12日
読了時間: 4分

更新日:7月24日

「絵付けって難しそう」「絵心がないから不安…」


そんな声を、これまで何度も聞いてきました。


実際、一般的な上絵付け(筆で描く絵付け)は

・道具が多い

・筆遣いが繊細

・ぼかしや濃淡の調整が必要

と、どうしても習得までに時間がかかります。


アールポーセ®のペイントは、

絵付けを一から学ぶ中で遠回りだと感じた工程を見直し、

無駄を省いてたどりついた技法です。

実際に、転写よりも絵の具の方が得意という子どもたちもいるほど、

絵が苦手な方でも取り組みやすい技法になっています。

■ アールポーセ®のペイントコースは、受講した方からこんな声をよくいただきます。

(※実際にいただいた感想を、要点を抜粋してご紹介しています)

  • 「デカールコースより簡単でした!」

  • 「子どもでも描けるレベルでびっくり」

  • 「絵付けのイメージが覆りました」

  • 「筆を使うのが楽しいと思えました」

では、なぜそんなに簡単なのか?理由は 3つの特徴 にあります。

■ 【特徴①】道具が少ない。仕組みが分かりやすい

一般的な絵付けは ・筆の種類 ・絵具の扱い ・溶剤の調整 など、覚えることが多いですが、

アールポーセ®のペイントは最低限の道具だけで描けます。

✔ 複雑な筆は不要 ✔ 専用溶剤の調整もほとんど不要 ✔ 使う色も分かりやすく整理されている

まず何を揃えればいいか、迷わない設計になっています。

■ 【特徴②】技法がシンプル。絵心がなくても描ける

アールポーセ®のペイント技法は、 “絵が描ける人” のためではなく “絵が苦手な人でも描ける” ために作られています。

技法がとてもシンプルで、

  • なぞる

  • 塗る

  • 線を引く

という、基本動作だけで作品が完成。

複雑なぼかしや陰影ではなく、“かわいく・きれいに見せるデザイン構成” を先に学ぶので、初心者でも形になるのが特徴です。

■ 【特徴③】指定道具なし。家にあるもので描けることも

アールポーセ®では、特定メーカーの道具を必須にしていません。

  • 手持ちの筆

  • 市販の白磁ペン

  • 使いやすい絵具

自分が描きやすいものを使ってOK。

受講生からは「気軽に始められて嬉しい」「慣れてから好きな道具に変えられるのが良い」という声も多いです。

■ 子どもでも描ける絵付け。その理由は?

アールポーセ®のペイントは、子どもでも挑戦できます。

理由は…

✔ 線がヨレても可愛いデザインになる ✔ 塗りつぶしが簡単 ✔ 失敗してもリカバリーしやすい ✔ 完成形が見えやすい

“イラストのような絵付け” や “ぬり絵感覚のペイント” だから、絵が苦手でも楽しめるのです。

親子で作品作りを楽しむ方も増えています。



アールポーセワークショップ作品
アールポーセワークショップ作品


■ 絵付け初心者が挫折しない3つのポイント

1)完成するまでのステップが短い 2)仕上がりの見通しがつきやすい 3)世界観を大切にするので、美術的な難易度に左右されない

よくある絵付けのような“技法ができないから挫折する” ではなく、

アールポーセ®は“好き・かわいい・作りたい” から入る絵付け なのです。


■ ペイントコースを受講した方の声

(※実際にいただいた感想を、要点を抜粋してご紹介しています)

  • 「絵付けデビューにちょうどよかった!」

  • 「道具がシンプルで扱いやすい」

  • 「ぬり絵感覚で楽しめるのが嬉しい」

  • 「子どもと一緒に作れて感動しました」

  • 「絵心ゼロでも本当にできました!」

絵付けの世界の入口として、アールポーセ®は誰にとっても優しい設計になっています。

■ ペイントで広がる作品の世界

ペイント技法を使うと、こんな作品が作れます。

  • オリジナルのイラスト入り食器

  • 名前入りのプレート

  • 季節のモチーフ

  • シンプルで上品なラインアート

  • カラフルなキッズデザイン

  • 大人かわいいワンポイント絵付け

“描けるようになった” のではなく、“表現できるようになった” と感じる人が多い のが特徴です。

■ まとめ:絵付けが怖い人ほど、気づいてほしいこと

アールポーセ®のペイントは、

「簡単だから」ではなく、

遠回りな工程を見直し、無駄を省いてたどりついた技法だから、

絵が苦手な人にも「描ける」を実感してもらえます。

技法の先にあるのは、"表現できるようになった"という気づきです。

絵付けに苦手意識がある方こそ、体験してみてください。

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