【お客様の声】アールポーセペイントコース

更新日:2021年9月5日



Asamiさん

ずっと敬遠していた絵の具にやっと向き合う事ができました!溶剤の選び方や使用方法を学ぶだけで、こんなに楽しい作品作りができるとは!真利子先生に感謝です!!

まだまだ練習は必要ですが、どんどん作って早くスキルアップをしたいと思っています。ありがとうございました!


Natsumiさん

ポーセラーツインストラクターを受講していたとき以来と言っても良いくらい、上絵の具も金液も使っていませんでした。

今回アールポーセペイントコースを受講し、転写紙を一回焼成しなくても盛りをしていいこと、金液は捨てなくて良いことなど、今まで習っていたことは何だったんだろう…と驚きました。

これなら、手軽に絵の具も金彩も取り入れていけるなと感じました。

ガーランドの盛りは、見た目は凄く華やかで複雑そうに見えるのに、実際はとっても簡単だったのでいろんな作品に使っていきたいと思いました。

感動をうまく伝えられず、短い感想になってしまいましたが、受講して良かったです。ありがとうございました。


Hidekoさん

ポーセラーツの資格取得時のカリキュラムでは、なかなか上手く出来なかったゴールドペン、金彩や盛りなどの苦手意識が高く、なかなか作品作りに生かせませんでした。

でもアールポーセペイントコースの内容を学ぶと上絵の具の扱いがわかり苦手を克服出来たし、ゴールドペンもスラスラと描く事が出来て描くのが楽しいと感じる事が出来ました。

今後は自由に作品作りが出来るように自信がつきました。

また会員の情報共有で自分が悩んでいた失敗なども自分だけではなかったと知ることが出来たのが良かったし、知らなかった知識も増えました。

教える立場でもあるので、今後自信を持って教えられるようになりました。

これからはいろんな方にこの技術を伝えていきたいと思います。



Naokoさん

学生時代も含めて、ここまでじっくり「絵の具」を使ったことはありませんでした。絵のセンスは全くなく、苦手、下手、というネガティブなイメージを持っていたからです。実は、嫌いではなかったのですが。

アールポーセのペイントコースの課題では、絶対に上手に見える手法や筆使いの基本を教えていただき、どの課題も楽しく取り組むことができました。

私にとって大きかったのは、ただ1つの作品を仕上げるのではなく、じっくりとその作品に向かい合う姿勢を学べたことです。その点で、これまでとは意識がすごく変わりました。

アールポーセの技術だけではなく、今後、教える立場としての気持ちのあり方も知ることができました。

今後も学び続けます!


Machikoさん

ポーセラーツカリキュラムで、苦手意識が強くてインストラクター取得後、絵の具も金彩も盛りもほぼ放置してました!

でも、これでは本当の意味で作品作りの幅も狭めてるし、ポーセラーツ自体楽しめてないと思い、アールポーセにせっかく出会えたからには極めたいと思い、デカールコースの課題もそこそこに ペイントコースに挑戦しました。

ペイントコースを受講して本当に良かったし、こんなにゴールドペンでスラスラとなんでも描ける事に感動しました。

スポンジングも慣れてくればすごくやりやすいし、なんといっても絵の具の方が転写紙より簡単って事が分かって、これからは苦手から得意になれそうで本当に作品作りへの幅が広がって楽しめるようになりました。

オンラインでも、真利子先生はしっかり見守ってくれているので間違いや不安は指摘して下さるし、質問もなんでも答えてくださるので、安心して受講できました。



Hiroeさん 今まで苦手意識が強かったものすべてが、このペイントコースに集約されておりましたので受講前は不安も大きかったのですが、受講後は「楽しい!」「もっとやりたい!」に変化したことが自分でも驚いています。 また、いろいろな修正方法を教えていただけたので、今までは挫折していたことが、修正により素敵な作品へ仕上がっていく喜びも味わえました。 とはいえ、特にまだ金の扱いが上手くできておらず、必ず修正しているような状況なので、今後は練習して苦手を得意に変えていきたいです。


Misatoさん ​​アールポーセペイントコースの『課題』といっても制約や縛りが少ないので自分が表現したいものを表現できたので、制作意欲が沸騰しました!! 『課題』で習った技術をミックスした作品作りもとても楽しかったです♪♪ (いろいろ焼成温度とか考えながら自分で作業工程を考えるのも勉強になりました!) 自分の作りたいものを表現できて『楽しく学ぶ!』 同じ志をもったお仲間さんもいて 本当に『技術』も学べましたが、 『技術』以外にもたくさん得たものが大きいと思います^^ 本当に受講してよかったなっと思ってます♪ ありがとうございました^^ Naomiさん

金のガーランドは大変気に入ってしまい、今後も色々なものに、取り入れていけます。 しかも、手が込んでいそうに見えるのに、簡単。これって、最高です。盛りが苦手でしたが、今では、金盛り大好きです。 デッサンは描き終えるとなんだか自分が画家なのかなって思えるほど、上手に描けるんです。 ステンシル&スクラッチもこんな方法があったの?またまた眼からうろこです。これなら、細き手複雑なスクラッチが、スイスイできます。 ステンシル向き、ステンシル+デッサンなど、融合もできて、作品の幅が、広がります。私の目のうろこが何十回落ちたことか。 アールポーセでは、こんなにも奥が深くて、いろんな技があって、作品の完成度が高いものができるなんて。 今までのポーセラーツの世界では、知らなかったことが多すぎです。 Kuniyoさん 苦手意識が強くて、レッスンにも作品にも取り入れていなかった絵の具、金彩、盛りを勉強できて本当に良かったです。やり方がわかり、繰り返すことで身についてきましたので、絵の具、盛り、金彩が苦痛ではなくなりました。ペイントコースで学んだことを伝えていきたいです。



Mieさん

ポーセラーツインストラクターコース終了後、アールポーセのペイントコースを始めるまで、金液も絵の具も盛りもしまいっぱなしで一度も出していませんでした。

ペイントコースのレッスンを受けてから、それらがちょくちょく登場するようになり、どこかに金彩できないかなぁと過去に作った作品を探している自分がいます。インストラクターコースの時は好きな図案というよりは、課題をこなすために図案を探していましたので、部屋に飾りたい作品がほとんどありません。アールポーセで作ったものは部屋に飾りたいものばかりです。好きな図案を見つけると、どうやったらこれを作れるかを考えるようになりました。そして好きな図案を探すようになって自分の「好き」を再発見しました。ペイントコースを終了して、やっとスタートラインに立てたのではないかと思います。これからも学びを続けながら、アールポーセを伝えていけたらと思います



ペイントコース受講中の方からいただいた感想です↓ 「ペイントコースを受けて1番嬉しかったのは、盛りを取り入れられるようになったことです!受講してから、とりあえず盛りたくなります。

金彩も、自分にあんなに繊細なガーランドが描けるなんて思ってなかったし、そもそもインストラクター取得して以来開けてなかった金がまた使える!というのも安心しました^ ^無駄にしない金の使い方、筆の選び方もすごく勉強になりました^ ^ペイントコースを受講してから、もっとアンティークの金彩や盛りを参考にして、素敵な作品作ってみたい♡と思うようになりました!

そして、もう一つ勉強になったのが絵の具についてです。最初のカラーパレットで絵の具の硬さについてはかなり体にたたきこまれたし、混色することでこんなにバリエーションが増えることも驚きでした!混色見本があることで、作品作りの上でもとても助かります!

まだまだ練習は必要だけれど、自分の作品作りの幅が広がったのは間違い無いです。これからも練習していきます^ ^」


「上絵の具や金彩や盛りは、ポーセラーツの課題で使った時はやりにくいと感じる事が多く、ただ課題をこなすだけで終わってしまいました。

もちろんその後もほとんど出番はなく、転写紙の作品ばかり作っていました。

でも、ペイントコースを受講してからは、ポーセラーツでは教えてもらえなかった基礎から応用まで学べ、デカールコースも学んだ事で転写紙との融合のアイデアもどんどん浮かんできて楽しいです。難しそうに見えて実は簡単なので、大雑把な性格の私でも、細かく作り込んだようなクオリティー高い作品が作れるようになりました。生徒さんへの提案できる幅も広がり嬉しいです。緻密な作業が苦手な方でも安心してチャレンジしてほしいと思います。」


アールポーセのペイントコースでは、準備物品から教えてもらえます。

セミナーに参加するために、必要物品を買い揃えても、実は、それほど必要ではない事が参加してみて分かった。そんな経験ありませんか?

アールポーセでは、東城先生自らが推奨される物品を準備物品として揃えますので、使いやすく無駄がありません。

絵の具や盛りを使用した作品づくりを教えてくれる先生は他にもおられるかもしれません。作品の仕上げに少し手をいれて、見栄えを引き立ててくれる先生もおられるかも知れません。アールポーセでは、デザイン捜しの方法から教えてもらえます。作りたい作品が作れるようになります。

特にデッサン課題では、うまく見える画像の選び方を教えてもらえます。自分って絵がうまかったのかなぁという気持ちになります。

ガーランドでは、盛りでバラを描きます。薔薇なんてムリムリ、難しそうと思いました。ところが、簡単でした。誰にでも描ける。この言葉の意味は焼成後にわかります。ペイントコースを学ぶと、急に盛りが身近なテクニックに思えてきます。ただ盛るだけでなく、先生の具体的な説明があるので、確認しながら進む事で安定した盛りが施せるようになります。

金彩についても学べます。内容は、アールポーセが始まる前からローズコラーユで行われていたレッスンと同じ内容です。ドロドロになって、もう使えないと諦めていた金がもう一度使えるようになります。お勧めの道具も教えてもらえます。金のお得な購入元も教えてもらえます。お値段以上の学びになります。

ステンシルは、是非体験して戴きたいです。奥行きのある可愛い作品が、簡単にできました。次から次へと作りたくなります。

まさしく*いたせり、つくせり*のペイントコースです。絵の具に自信が持て、作品作りの幅が広がります。


「ペイントコース、とても楽しく受講できました。上絵の具は、ほとんど触ったことがなかったので、レッスン中、これでいいのだろうかという不安が常にありました。

そこは、画面越しに先生に確認したり、先生の動画や、録画を見て何度も見返すことができたので、あとは、自分の感覚と経験かなと思っています。先生は一人一人をよく見てくださり、その時々に合ったアドバイスをしてくださいます。自分一人では遭遇しなかった事案も多く、とても勉強になりました。

課題そのものは、どれもわかりやすく、初心者でも、先生の教えの通りにすれば、不思議とできました!

これってすごいことですよね。初心者でも、できてしまう。楽しめる♫そして、応用がきく。今後の作品作りに活かせるスキルが身につけられるコースだと感じました。

絵の具、盛り、金彩に苦手意識はありません。転写紙だけでも楽しいって思っていたけど、プラスアルファでもっと素敵に!自由に!好きにこだわれます!

ただ、感じたのは、録画のみ参加では難しいということ。都合がつかず(寝落ちしてしまった涙)、録画のみでやる際は、苦労しました。

「盛り」の硬さは、自分の思い込みからくるもので、衝撃でした。リアルタイムで参加できなかったからこその失敗でしたが、その場で確認できたらよかったです。

先生に見ていただきながら受講することに価値があるなと感じました。困っても聞けずになんとなくでやってしまいそのままになってしまう…というのが大きなデメリットに感じました。

真利子先生のレッスンは、リアルタイムで参加してこそ意味があると私は感じたので納得です。スキルだけ知りたいなら動画だけもありですが、動画だけでは知り得ないことがつまったオンラインレッスンは、わたしにとっては、大変有難い、尊いものだったと思います。

内気で緊張しいなところがあり、先生との距離感が難しいな、もっとお近づきになりたい!と感じる部分もありましたが、そこは私自身が変わっていくべきところ。今後もよろしくお願い致します。」





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